教室の食事会を開催

年に1回開催している食事会を開催しました。ブログにその模様を認めてあります。

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おしらせ

ホームページリニューアルにつきおしらせ

 

新しいホームページにしたので、月謝制の割引をしています。

年内までにご入会された方は2019年の3月までの月謝を読んで字のごとく赤字の価格にしています。

こちらをご覧ください。

柏にあるいちばんやさしいイタリア語教室

 

生徒さんの声

Piacenzaに赴任したMさん

レッスンの1時間または2時間は、私にとっては特別な時間でした。まだ見ぬイタリアを想像しながら、どんなところなのだろうと楽しみと言葉・生活の不安とでいっぱいでした。

先生のお話や写真を通して、レッスン中にイタリアへ行っているような気分を味わうこともありました。

先 生から教えていただいたイタリア語の基礎、基本の表現。全てが必要で生活する上で重要なものです。イタリアへ行ってみて、改めて実感しました。そして、 もっとイタリア語で会話をしたい。イタリアのことをもっと知りたい。もっといろいろな土地を巡ってみたいと思います。日に日にこの思いは強くなります。

レッスンのテキストは私の相棒、支え、先生との繋がり、ゆっくり少しずつ身についてきた私のイタリア語の自信、いろいろな思いがつまったテキストです。

 

先生のイタリア語レッスンに巡り会えたことが、私の中でひとつの自信になっています。しかし、まだまだとても小さな自信です。イタリアの生活を楽しみ、イタリア語の勉強をし、イタリアでの生活がもっと楽しくなるように日々を過ごしていきたいです。

生徒さんたちはどんな方々?

どのようなお仕事?

さまざまです。ほんとーにさまざまな人が学習してらっしゃいます。

 

  • 主婦
  • 英語の先生
  • 会社員
  • 研究者
  • 看護婦
  • 定年でリタイヤされた方
  • シェフ
  • ファッション関係の方
  • フリーランスのお仕事の方
  • プロの歌手
  • 芸術家
  • 自由業
どうしてイタリア語を?
  • 良くテレビでみるイタリアに興味がわいた!
  • イタリアへ行ってみたい
  • もう一度イタリアへ行ってみたい。今度は完全フリータイムか個人旅行で!
  • 日々の生活の息抜き
  • 第三外国語として
  • 仕事上でイタリアと取引があるので
  • 留学したい
  • イタリアが大好きだから
  • 頭の体操
  • イタリアの音楽や芸術が好きだから

柏にあるいちばんやさしいイタリア語教室

レッスンはこのように始まります

  • はじめて学ぶ方は発音から始めます。発音練習を1ヶ月やることもあります。でも、大切なのでいそぐことはしません。
  • 第1回目のレッスンから私とのマンツーマンなので間違っても恥ずかしい思いまはしません。
  • 発音に慣れてきたら、最初の動詞を学びます。もちろん、現在時制だけ。
  • 動詞1つに慣れてきたら、そろそろ、女性名詞と男性名詞を学びますが、目で見たら直ぐ見分けられるような虎の巻をお教えします。
  • 引き続きイタリア語の基本的メカニズムを知る作業をします。のちのち応用ができます。基礎文法の法則と、例外をおぼえていただくような説明をします。基礎こそ命。
  • フレーズを丸ごと暗記するようなレッスンはしません。
  • 分からないところは、いつでも過去にさかのぼり学習します。私は気が長いので、生徒さんのリズムに合わせます。
  • レッスン中はイタリアのお話をしてブレイクすることもあります
  • 11年近くイタリアに住んだ私が現地で使っているイタリア語をお教えします。テキストに載っている杓子定規なイタリア語一辺倒ではありません。言葉のもつ柔軟性になれましょう。
  • 会話においては、正解より通じることを優先します。通じてしまえばコミュニケーションはとれる!結果オーライを目指します。
  • 年に数回、食事会を開催することがあります。マンツーマンで行う私のレッスンでの生徒さまたちの交流会です。イタリアにちなんだおいしい食事と情報交換の場です。レッスンとは違うひと時、ご都合あえばご参加くださいね。

Per i libri – textbook2

すでに学んでいる

もう既にイタリア語を学んでいる方には、テキストは自由に選んでもらっています。

私が所持している資料やテキストを必要に応じて抜粋しコピーしてお渡しすることも可能ですし、私のお気に入りのテキストの中から気に入った物を選んでもらうことも可能です。

基礎学習が終わった方には、イタリアにおいて「外国人がイタリア語を学ぶ時に使うテキスト」をご用意する時もあります。

また「どうも、自分の学習がつぎはぎだらけで、理解している箇所とそうでない箇所がある」と不安になった場合は、上記の初めて勉強する方と同じテキストを使用してもらう場合もあります。